ダイエットドリーム.comHERBALIFE お読みください

ハーバライフ各種製品のご紹介
ハーバライフについて、よくあるご質問
佳資インターナショナルおよび、ハーバライフ社について
ハーバライフ製品、ハーバライフ・ビジネスについてのお問合せ
ハーバライフ会員専用ページ
ハーバライフ製品の購入
佳資インターナショナル 〒106-0031 東京都港区西麻布4-4-3 フリーディオ西麻布1106号 / TEL:03-5778-8808 / FAX:03-5778-6822

サイトマップ

訪問販売法(通信販売)に基づく表示

Acrobat Reader

ハーバライフの科学的な研究組織は、選ばれた医師、権威ある賞を獲得した科学者、著名な健康分野の専門家によって構成されています。彼らのアドバイスをもとに開発されるハーバライフ製品は、世界中のお客様のより健康的なライフスタイルの実現に貢献しています。

ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)

ハーバライフは独自のNABを設立し、製品の品質、安全性の確保のために力を注いでいます。メンバーはこの委員会の委員長であり、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)人間栄養学センター所長※であるデビッド・ヒーバー博士らによって構成されています。
さらに栄養科学の分野の研究を推進するサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)を併設し、健康増進やウエイト・マネージメントのための栄養補助食品の用い方に関する研究に積極的に取り組んでいます。 1998年にノーベル医学・生理学賞†を受賞したルイス・イグナロ博士が中心となり、専門知識を駆使して、ハーバライフ製品の革新性を生み出し、健康産業における私たちの地位を確立していくことに尽力しています。
※カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。
†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。

マーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所

ハーバライフの創立者であるマーク・ヒューズの科学研究に対する志を受け継ぐものとして、カリフォルニア大学ロサンゼルス校がマーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所を設立しました。権威ある人間栄養学UCLAセンターの一機関でもある研究所の設立にあたっては、UCLAの医学部・公衆衛生学部の教授でもあるデビッド・ヒーバー博士が深く貢献しています。この研究所では、ハーバライフでつくられる製品が医学研究所や全米科学アカデミーが定める基準に見あうように製品の検査を行っています。

デビッド・ヒーバー
医学博士
ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)委員長

デビッド・ヒーバー 博士ヒーバー博士は、世界の著名な科学者や医師によって構成されている、ハーバライフのニュートリション・アドバイザリー・ボードおよびサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード委員長を勤めています。

これら二つのボード(委員会)は、栄養学や肥満に関する専門知識の提供や製品の研究開発において我が社の製品開発チームをサポートしており、その知識は製品教育やマーケティング・ツールの制作などにも活用されています。

ヒーバー博士は、肥満治療及びがん予防・治療のための栄養学を主な研究テーマとし、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の人間栄養学研究所所長を務めています。1978年より同大学の医学部に在籍、現在は医学部教授も兼任しています。

また、UCLAにおいては、国立がん研究所の助成による臨床機関部門や、国立健康研究所の助成金により設立された栄養学・肥満治療研究所の運営などの要職を兼務しているほか、植物学部においては5年間に渡り国立健康研究所の助成金による栄養補助食品研究にも携わりました。

「アメリカのベストドクター」および「重要なアメリカ人」に選出されているヒーバー博士は、70以上もの科学関連記事の執筆および二つの専門文献への寄稿に加え、一般読者向けには「What Color is Your Diet(あなたの食事は何色?)」や「The L.A. Shape Diet(L.A.シェイプダイエット)」など多数の著書を出版しています。

1969年UCLAにて化学学士号を取得後、1973年ハーバード大学医学部において医学博士号を、1978年にはカリフォルニア州立大学にて生理学博士号を取得。米国内科医学委員会より内分泌学・新陳代謝の専門医として認定されている内科医である博士は、米国栄養学委員会からは臨床栄養医学の分野においても専門医の承認を受けています。

*カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。

ルイス・イグナロ
薬理学博士
ニュートリション・アドバイザリー・ボード委員
サイエンティフィック・アドバイザリー・ボード委員

ルイス・イグナロ 博士ルイス・イグナロ博士は、ハーバライフのニュートリション及びサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(NABおよびSAB)委員を務めています。NABとは世界の著名な栄養学や医学、健康分野の専門家によって構成された委員会で、ディストリビューターに対する、基礎栄養学、健康的なライフスタイルや運動などに関する教育を行っています。また、SABは、最先端の栄養科学に関する情報提供を行っている委員会です。

イグナロ博士は科学界に類まれなる貢献を果たしてきた人物であり、1998年に一酸化窒素(NO)の人体への様々な効用の発見についてノーベル医学生理学賞が授与されたことで、博士の功績は認められています。また、博士の研究は、後進の科学者たちによる一酸化窒素研究の礎となりました。
イグナロ博士は、ハーバライフと共同で体内の一酸化窒素産生を促すナイトワークスを開発したのに続き、ハーバライフのサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード委員に就任しています。

現在、1985年より在籍しているUCLA医学部薬理学科において教授を務めているイグナロ博士は、カリフォルニアに拠点を移す以前は、12年間に渡りニューオリンズに在るTulane大学医学部教授を勤めていました。また、教職につく以前は、ニューヨークにあるCIBA-GEIGY社の薬品部門において研究員として活躍していました。

自身の研究に関し数多くの論文を著している博士は、ノーベル賞の受賞に続き、心臓科学研究におけるその特筆すべき功績を称えられ、1998年にアメリカ心臓学会より基礎研究賞を授与されています。また同年、国立科学アカデミーの会員として迎えられたほか、翌年にはアメリカン・アカデミー・オブ・アーツ&サイエンスのメンバーにも選出されています。

一酸化窒素学会を設立した博士は、「一酸化窒素生化学誌」の設立者であると同時に編集長でもあります。1962年コロンビア大学で薬理学理学士号を取得した後、1966年にはミネソタ大学において薬理学博士号を取得。1968年には国立衛生研究所において医学博士課程終了後研究員として迎えられた経歴の持ち主です。

†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。

ルイジ・グラットン
医学関連および教育部門総括責任者

ルイジ・グラットン 博士ハーバライフの医学関連および教育部門の責任者として、ディストリビューターへの適切な製品知識の提供が行われるようニュートリション・アドバイザリー・ボードの戦略的運営を指揮しています。また、医学関連部門や教育部門において、ディストリビューターからの問い合わせに対し、迅速かつ的確な対応ができるよう、日々の業務の管理にもあたっています。

世界各国のディストリビューター教育担当スタッフとの連携により、正確な製品情報の伝達の徹底に努めているほか、ディストリビューターの製品知識の向上を目指し、各地のイベントで講演を行っています。
また、栄養学や肥満についての執筆活動の傍ら、アンチエイジング医学やスポーツ栄養学などに関するテレビ出演も行っています。

カリフォルニア大学ロサンジェルス校において科学、同校の大学院においては公共衛生の修士号を取得。ニューヨーク大学マウント・シナイ医学校において医学の学位を修得後、ロサンジェルスのCounty Hubert Humphery Family Medical Centre において、家庭医療の研修を修了。UCLAのDavid Geffen School of Medicineにおいては学位取得後の研修を行いました。加えて、UCLAの人間栄養学センターでは、家庭医療の専門医師および肥満の危険因子研究を行う臨床医として勤めた実績もあります。

グラットン博士は、The American Board of Family Practice (アメリカ家庭医療学会)より認定医として承認されている、臨床栄養学のスペシャリストです。



Copyright (C)KEISHI INTERNATIONAL ,inc ALL RIGHT RESERVED
このサイトに記載の会社名、製品名は各社の登録商標もしくは商標です。

ハーバライフ・オブ・ジャパン公認ホームページ
<< www.diet-dream.com >>

有限会社 佳資インターナショナル
〒106-0031 東京都港区西麻布4-4-3
フリーディオ西麻布1106号
フリーダイアル: 0120-82-8764
TEL:03-5778-8808